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  • マルセル・セルヴァン/猫シャブリ・3cats 2023

    ¥6,380

    【タイプ】白 【ワイナリー】マルセル・セルヴァン 【商品名】猫シャブリ・3cats 【産地】フランス/ブルゴーニュ 【葡萄品種】シャルドネ100% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【テイスティングコメント】 一般的なシャブリよりも厚みがある。ドライな口当たりの奥には熟したレモンやオレンジ感。そしてミネラル感たっぷり!! フランスシャブリの生産者❝マルセルセルヴァン❞✕猫好き輸入会社ハスミワインによるコラボワイン。大変なのは人間だけではありません。猫好き生産者&輸入会社の想いを込めて。そして可愛らしいラベルで皆さまの食卓に笑顔があふれる様に願っております。 (売り上げの2%を(公財)日本動物愛護協会へ寄付いたします。)

  • ヴァイクセルバウム/ストラス・リースリング 2024

    ¥4,488

    15%OFF

    15%OFF

    【タイプ】白 【ワイナリー】ヴァイクセルバウム 【商品名】ストラス・リースリング 【産地】オーストリア/カンプタール 【葡萄品種】リースリング100% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【テイスティングコメント】 花の奥までパーンッと弾けるレモン、ライム、オレンジ、白桃!ピュアで透明感のある果実味にキレイな酸とほろ苦い余韻。。。

  • ソルド・ジョバンニ・ディ・ソルド・ジョルジョ/バローロ 2020

    ¥7,106

    15%OFF

    15%OFF

    【タイプ】赤 【ワイナリー】ソルド・ジョバンニ・ディ・ソルド・ジョルジュ 【商品名】バローロ・ラ・サクレスティア 【産地】イタリア/ピエモンテ 【葡萄品種】ネッビオーロ100% 【アルコール度数】14% 【容量】750ml 【テイスティングコメント】 干し草やドライフラワーの香り。クラシックスタイルのバローロながら程よくジューシーさもあり、今飲んで抜群!バローロとしてはリーズナブルな価格だが、かなり優秀✨

  • ルナエ/メア・ローザ・リグーリア・ディ・レヴァンテ 2024

    ¥3,740

    【タイプ】ロゼ 【ワイナリー】ルナエ 【商品名】メア・ローザ・リグーリア・ディ・レヴァンテ 【産地】イタリア/リグーリア 【葡萄品種】ヴェルメンティーノ・ネロ、メルロー、チリエジョーロ 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 白桃&フランボワーズの甘やかな香りとは裏腹にドライで引き締まったボディ。奥に心地よい桃感。

  • ヴェアホイ・ヴァンゴー/ストゥーヴァ・オロロジスク 2024

    ¥7,948

    15%OFF

    15%OFF

    【タイプ】白 【ワイナリー】ヴェアホイ・ヴァンゴー 【商品名】ストゥーヴァ・オロロジスク 【産地】デンマーク/シュラン島 【葡萄品種】ソラリス100% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 ライムやエルダーフラワーを思わせる、さわやかな香り。キレイな酸に、ほど良く厚みのあるボディ。これはおもしろい! ライムを思わせる柑橘系の香り。 フレッシュで透明感のあるエルダーフラワーのメージを感じさせる。 アルコール度数は少し高いが、綺麗な酸があり、程よい厚みも感じられる1本。 アスパラやグリルした野菜系、魚料理にもぴったり。 除草剤を使わず、有機栽培。2011年に初めて葡萄が植えられ、2015年に念願の初ヴィンテージを迎えました。 3ヘクタールに広がる単一畑からは、凝縮感あふれる果実が収穫され、年間およそ1万本のみの生産量。 海抜65メートル、南から東向きに整然と並ぶ畑は、造り手の几帳面さを映し出し、畑全体にはエルダーフラワーのような香りが漂います。すぐそばにはユネスコ世界ジオパークにも認定された海岸線が広がり、氷河によって刻まれた複雑な谷や入江、湾がこの地ならではの景観とテロワールを形づくります。 デンマークの涼しい気候は、葡萄にきれいな酸を残し、ゆっくりと実らせ、病気に強い品種ソラリスのおかげで、農薬を使わない有機栽培も自然に根づいています。 そして蔵の壁には、取引のあるレストランの名前がずらり。その中には、世界最高峰とも言われる Geranium も含まれていて、このワインの確かな品質を物語っています。

  • ヌアラ/マールボロ・ソーヴィニヨン・ブラン 2023

    ¥3,410

    【タイプ】白 【ワイナリー】ヌアラ 【商品名】マールボロ・ソーヴィニヨン・ブラン 【産地】ニュージーランド/マールボロ 【葡萄品種】ソーヴィニヨンブラン100% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 目が覚める程に青々とした草木、ハーブの香りにキレッキレ レモン&ライム!スーパードライ!! ニュージーランドを代表する白ワイン、マールボロ産ソーヴィニヨン・ブランの魅力をたっぷり詰め込んだ一本。 グレープフルーツやパッションフルーツの華やかな香りに、ハーブの爽快なアクセントが広がります。 シャープな酸味とフレッシュな果実味が絶妙に重なり、キリッと清々しい後味が特徴です。 サラダやシーフードはもちろん、アジア料理とも相性抜群。 爽快感あふれる味わいが、どんなシーンにもぴったり寄り添います。

  • ドメーヌ・バデール/クレマン・ド・アルザス N.V.

    ¥4,208

    15%OFF

    15%OFF

    【タイプ】泡 【ワイナリー】ドメーヌ・バデール 【商品名】クレマン・ド・アルザス 【産地】フランス/アルザス 【葡萄品種】シャルドネ65%、ピノノワール35% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 非常にキメ細やか、かつパワフルな泡立ち。活き活きとした酸に程よくふっくらとしたボディ。奥にミツ。シャンパーニュみたい! 土壌は深いローム層(黄土)で、ここからとれた葡萄は、華やかな芳香と、しっかりとした構造を持つワインとなる。手で摘み取り、そっとプレスをかける。葡萄ジュースは、一番搾りの果汁しか使わないため、雑味のない味わいに仕上がる。マロラクティック発酵あり。 その後ボトル内で、最低でも12ヶ月の熟成。洋梨やプラム、フレッシュバターのアロマ。 非常に細やかな泡立ち。シャルドネ由来のサクサクとした酸とピノ・ノワール由来の骨格とジューシーさを併せ持つ、贅沢で高貴なクレマンです!

  • ジャコモ・グリマルディ/バローロ 2021

    ¥7,590

    【タイプ】赤 【ワイナリー】ジャコモ・グリマルディ 【商品名】バローロ 【産地】イタリア/ピエモンテ 【葡萄品種】ネッビオーロ100% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 甘さを感じる程、よく熟したジューシーな赤果実にバローロらしい酸や渋味もしっかりと。 バランス良し! テルロとソット・カステッロ・ディ・ノヴェッロの2つのクリュのブレンド。甘みを感じさせるほど熟したフルーツはとてもまろやかな口あたりですぐ飲んでもその美味しさを充分に 味わえる。やわらかく、オークの香りと完熟ブドウが織り成す複雑な風味をもつ素晴らしい ワイン。 リリース直後から柔らかさが感じられる作品 ジャコモ・グリマルディは、現当主のフェルッチョ・グリマルディの祖父がバローロ村に 1930年に取得した畑を受け継ぎ、ワイン造りを行っている。しかし、自社元詰の 初ヴィンテージは1996年と、バローロの生産者としては比較的新しい造り手となる。 それまではネゴシアンにワインを販売するのみだったが、1990年代中頃にマルク・デ・ グラツィアと出会い、フェルッチョは本格的にバローロの生産に取り組み始めたのだ。周りの生産者たちに後れを取りながらワイナリーを始める中で、祖父の代から所有する畑の中に バローロ村を代表するクリュであり、ルチアーノ・サンドローネやジュゼぺーリ・リナルディも所有することで有名なレ・コステをはじめとして、珠玉のクリュがいくつも含まれていた ことは彼にとっては何にも代えがたい幸運であった。また近年は、古くから親密な関係にあるパオロ・スカヴィーノのアドバイスの下、イタリアを代表するワイン評価誌I Vini di Veronelliにてスーパー・トレステッレを獲得するなど目を見張る成長を見せている。フェルッチョは 断言する。「樽の味を感じるワインは失敗作だ」と。その言葉通り、彼のワインはバリックを使用するも、樽の味を全く感じさせない果実と透明感、そしてエレガンスを兼ね備えている。そのポリシーを胸に、クリュの表現にも挑戦しているが、彼の手にかかれば偉大なクリュも リリース直後から柔らかさが感じられる作品となる。今後の躍進にもますます目が離せない。

  • ルイ・ボワイヨ/ジュヴレ・シャンベルタン・エヴォセル 2022

    ¥15,950

    【タイプ】赤 【ワイナリー】ルイ・ボワイヨ 【商品名】ジュヴレ・シャンベルタン・エヴォセル 【産地】フランス/ブルゴーニュ 【葡萄品種】ピノノワール100% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 口に含んだ瞬間にぐーっと迫ってくる様な肉厚な果実。まさにジュヴレ・シャンベルタン!! 今飲んで美味しい。 ボワイヨ一族4代目、ルイ・ボワイヨ ブルゴーニュの名門、ボワイヨ一族の4代目となるルイ・ボワイヨは、遅咲きの新星だ。 1978年に醸造学校を卒業後、当時注目を集めつつあった父のドメーヌ、ルシアン・ボワイヨの下でワインを造り始めた。しかしその後、公私ともに長年のパートナーとなるギスレーヌ・ バルトと出会い、彼女のワイン造りに関わる中で、彼が求めるワインと父が求めるワインの 方向性の違いに気付いた。自らが納得できるワインを求め、遂にルイが独立を果たしたのは 2003年のこと。祖父のアンリ・ボワイヨから受け継がれたヴォルネイ、そして父親から 相続したジュヴレ・シャンベルタンなど、数々の素晴らしい畑を手に、シャンボール・ ミュジニーでギスレーヌ・バルトと共有するセラーに移ったのである。 実践主義に基づくブドウ栽培 このような経緯から、ルイ・ボワイヨは小さな個人ドメーヌとしては珍しく、コート・ド・ ニュイとコート・ド・ボーヌの両方に畑を持つ。合計7haの畑の平均樹齢は約55年と高く、 中には最高樹齢が100年に達する区画も含まれる。ルイは代々受け継いできたこれらの古樹を、彼のワインを特徴づけるものとして大切に守っている。独立当時から変わらずルイが理想と するのは、エレガントで洗練されたワインだが、難解なワインは求めていない。ブドウが 育まれたテロワールと透明感あるピュアな果実を備えた、無条件に飲んで美味しいと思える ワインを目ざしているのだ。事実、ルイ・ボワイヨのワインには、優しさ、穏やかさ、そして幾重にも広がるグラデーションのような古樹特有の深みが存在する。長い年月をかけて地中 深くに張ったブドウの根が、彼のワインにブルゴーニュのピノ・ノワールの真の魅力を もたらすのである。 経験豊かな遅咲きの新星 彼がワイン造りでより重要視する畑仕事は、リュット・レゾネで行われる。 「心が休まるのは、畑仕事が落ち着く冬の間だけ」というほど念入りに手入れされた畑には、除草剤どころか、土壌に悪い影響を与えるとして有機農法で認められている薬剤である 銅すら用いられない。土は耕し、収量も厳しく制限する。『ビオ』かどうかということには こだわらない、ブドウのクオリティのみを追求した栽培の手法は、それまで培った経験や代々受け継いだ知恵を年々昇華させる実践主義に基づいている。しかも、毎日畑に出て不要な ブドウを取り除くので、収穫時の選果がほとんど必要ない年もあるほど、その仕事は本当に 細かい。彼のごつごつとした大きなヴィニュロンの手が、その証である。醸造では、 100%除硬後、自然酵母でアルコール発酵が行われる。それぞれの畑には独自の酵母が生きて いるため、テロワールの表現を求める彼に培養酵母を使うという選択肢はない。ピュアな 果実の美しさを引き出すため、強い抽出を避け、約20日の長いマセラシオン期間中は、状況に応じてピジャージュやルモンタージュを行っている。また、オークで味わいを隠して しまわないように、熟成に用いるバリックの新樽率は低い。 設立間もなく、彼はブルゴーニュ新時代の中心的存在として注目を浴びる生産者の一人と なった。既に確固たる哲学を持ち、豊かな経験も備えていた彼にとっては、当然の結果かも しれない。「今や一流のドメーヌ」と称えられるルイ・ボワイヨは、ブルゴーニュ評論の権威クライヴ・コーツから、ロベール・グロフィエ、ユベール・リニエ、クリストフ・ペロミノ など、スター生産者に並んで1ツ星評価を獲得。更に、世界のワイン情報が集められた 『ワイン・レポート2009』では、「最も進化の早い10の生産者」の第1位に輝いている。

  • ドメーヌ・ベッソン/ジヴリー・キュヴェ・アメリー 2023

    ¥9,350

    【タイプ】白 【ワイナリー】ドメーヌ・ベッソン 【商品名】ジヴリー・キュヴェ・アメリー 【産地】フランス/ブルゴーニュ 【葡萄品種】シャルドネ100% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 焼きたてのクッキーやナッツのように香ばしく甘やかな香り。味わいは驚くほどにやわらかく染み渡るピュアな果実。 発酵と熟成を樽で行う。熟成期間はシュール・リーで 10 ヶ月。新樽比率は 30%。 マロラクティ ック発酵が終わるまで、月に 1~2 回バトナージュ。 ややトロリとした酒質。 白い果実や、シロップに漬けたオレンジのような香り。芳しい樽の香りは、典型的な現代に 通用する不変のクラシックスタイル。まろやかで芳醇な味わいは、メイン料理の良き付き添いとなる。 1938年創業の家族経営のワイナリー、ザビエ&ギユメット·ベッソンは、コート·シャロネーズ中心部のジヴリに位置し、中世の要塞建築の中にあります。リブ·ヴォールト天井の美しい セラーは歴史的建造物に指定されており、毎年夏には「ミュジカーヴ」フェスティバルの 期間中、コンサートが開催されます。 1989年以降、ザビエとギユメット·ベッソン夫妻が家業の経営を引き継ぎ、生産物のほとんどを自社で瓶詰めすることを決めました。9ヘクタールの畑で、ジヴリの白ワインと赤ワイン、 ヴィラージュ·クリュとプルミエ·クリュのアペラシオン、そしてボーヌのプルミエ·クリュの 赤ワインを栽培しています。 ブドウ畑の管理に力を入れており、機械による耕起による収量管理、手摘みによる収穫、 ブドウの厳格な選果など、持続可能な農法を採用しています。ワイン貯蔵庫では、伝統的な プロセスが守られており、過度な人的介入は避けられています。ザビエ·ベッソンは自身の ワインの個性を次のように要約しています。 「若いうちから楽しめる、開放的で心地よいワインを造ることを目指しています。赤ワインに関しては、美しいタンニンと果実味、それも豊かな果実味を持つワインを好みます。」

  • ジャン・ラルマン/シャンパーニュ・ブリュット・トラディション N.V.

    ¥9,129

    【タイプ】泡 【ワイナリー】ジャン・ラルマン 【商品名】シャンパーニュ・ブリュット・トラディション 【産地】フランス/シャンパーニュ 【葡萄品種】ピノノワール80%、シャルドネ20% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 力強い泡立ちに、よく熟したリンゴのような豊潤な果実味。コクのある味わいに心地よい酸。リッチなスタイル。 グランクリュ、ヴェルズネイ ランスの南東、グランクリュがひしめくモンターニュ・ド・ランスの丘陵の中でも、有名メゾンのみならずシャンパーニュ中の生産者がこぞって手に入れたいと望むピノ・ノワールを生むのが、ヴェルズネイである。ピノ・ノワール最高の土地として双璧をなすアイの魅力が芯の強さと密度を備えた大らかさであれば、ヴェルズネイの美点は、北斜面と白亜質の土壌が生む精緻な酸やミネラル感、透明感や伸びやかさ、そして丸く完璧なバランスと気高さだといえる。 曾祖父の時代から受け継いできた最上の畑 ジャン・ラルマンは、このヴェルズネイでも1、2を争う最上の区画を所有するレコルタン・マニピュランだ。風貌からも職人気質が見てとれる現当主ジャン・リュック・ラルマンの曾祖父の代からブドウ栽培を行っており、シャンパーニュ造りは1951年に開始。かつてボランジェやランソンにブドウを供給しメゾンのクオリティを支えていた畑は、北斜面でも日光がしっかり当たる中腹にあり、砂や粘土の影響が強い斜面上部と違って、粘土質の表土の下にはベレムナイトが堆積してできたぶ厚い白亜の層が横たわる。熟度とミネラル感のバランスが素晴らしいブドウが得られる絶好のテロワールだが、ジャン・リュックは贅沢にもそれぞれの樹で一番出来の良いブドウしか収穫せず、摘み残したブドウは土に還して肥料にしているという。恵まれたテロワールの特徴を表現するため、リュット・レゾネでブドウを栽培。 醸造においては自然酵母を用いてホーロータンクで発酵を行うことで、テロワールの偉大さを鮮明に伝え、同時にマロラクティック発酵にて滑らかな質感を引き出す。春には瓶詰めする生産者が多い中、ベースワインを夏まで熟成させ、SO2の使用やドサージュを抑えるなど、細部に渡るこだわりの積み重ねにより、ベーシックなブリュット・トラディションですら、評論家の心をつかんで離さない、ヴェルズネイのピノ・ノワールのエッセンスが凝縮されたシャンパーニュを生みだしている。 近年ボランジェやランソンといった有名メゾンとの契約が終了したことによる彼らのシャンパーニュの更なる質の向上と新たにリリースされているミレジムからも目が離せない。僅か4haの所有畑にて、これ程贅沢なワイン造りを行っており、入手困難な生産者の一人である。

  • シャトー・ペレ・シュヴルイユ/ニュメロ19・サンテミリオン・グランクリュ 2022

    ¥4,950

    SOLD OUT

    【タイプ】赤 【ワイナリー】シャトー・ペレ・シュヴルイユ 【商品名】ニュメロ19・サンテミリオン・グランクリュ 【産地】フランス/ボルドー 【葡萄品種】メルロ100% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 まったりと滑らかな口当たり。少し甘みのある黒果実の味わいにキメ細やかな渋み。 Château Perey-Chevreuilはメゾン・エブラールが所有するサンテミリオン村のふもとに 位置するシャトー。Château Saint Valéry(聖人の意味)が本体でChâteau Perey-Chevreuilの 二つのシャトー(同じワインだが二つの名前が有る)を所有。ゴルフが終わった後、飲みに 行くことを表す「19番ホール」をモチーフにしたサンテミリオン。主に地元のレストランで 使用されています。 可愛らしいエティケットをデザインしているのは著名な漫画家Andriveau Simon氏。 『19番』に込められたのはあり得ないこだわりをもって造ったワインという意味も。

  • エンゲル/オランジュ・イン・アルザス 2023

    ¥4,180

    SOLD OUT

    【タイプ】オレンジ 【ワイナリー】エンゲル 【商品名】オランジュ・イン・アルザス 【産地】フランス/アルザス 【葡萄品種】ピノグリ、ピノブラン、リースリング、ゲヴェルツトラミネール 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 なるほど!まさに大人のオランジーナ。オレンジみたいな酸とビター感。スイスイしかし 旨味はしっかりと。 850年の歴史を持つオルシュヴィレール村のオー・クニグスブーグ城の麓に建てられてこの ドメーヌ・エンゲルは、1958年に設立されました。 今現在は1995年生まれのピエールと、彼の兄であるジャックが経営しています。 畑作業は兄が、ピエールは醸造に情熱を燃やしています。 所有する13ヘクタールのうち8ヘクタールはグラン・クリュのプラエラテンベルグにあり、 他はその周りを取り囲むように広がっています。 ピエールの叔父もドメーヌに参加しており、彼が生み出す設備はオリジナル物ばかり。 畑作業がよりスムーズに行えるため、ドメーヌの装備を独学で改良! ピエールと兄のジャックは、大会などにも出場したほどラグビーが大好き。 二人はそれぞれ大学へ行き、ピエールは経営を学びます。 卒業後マルセル・ダイス氏のところで修行を始め、ジャックは銀行でしばらく働きます。 その後、ジャックはアンドレ・オステルタグ氏の元で学び、ブドウ栽培免許を獲得。 オステルタグの影響で、ジャックは畑にビオディナミを取り入れていおり、2022年からは デメテールラベルを取得。 彼らのファーストヴィンテージの2018年は、とてもジューシー。 2020年は、非常に暑く太陽が多かった年でなかなか難しいヴィンテージでした。 2021年は今までで最高の出来の年。 そして2022年は、暑くて太陽の年でしたが20年の経験を生かし、通常より一週間収穫を早めました。 彼らはワインによってラベルを変えています。彼の友達がデザインしたり、イタリアの アーティストに頼んだりとさまざま。 ピエールは直感やフィーリングを大切にしがら、ワイン造りに向き合っています。 「テロワールが生み出す、ピュアなワインを造ること」が彼の哲学。

  • ルナエ/エチケッタ・グリージャ・コッリ・ディ・ルー二・ヴェルメンティーノ 2024

    ¥4,254

    【タイプ】白 【ワイナリー】ルナエ 【商品名】エチケッタ・グリージャ・コッリ・ディ・ルー二・ヴェルメンティーノ 【産地】イタリア/リグーリア 【葡萄品種】ヴェルメンティーノ100% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 白桃を思わせる華やかな香り。なめらかな口当たりながらドライでミネラル感たっぷり。 味わいの中にも白桃が感じられる。 調和がとれていながらも、際立った個性をもった、ルナエ社の哲学を完全に反映させた ワイン。黄金色がかった薄い黄色です。濃厚でエレガントなブーケがあります。花や フレッシュフルーツを思わせるフレッシュで調和のとれた味わい。余韻にはバランスのとれたミネラルが感じられます。 ブドウは9月初旬に収穫、20kgの小さなプラスチックの箱に入れられ、高品質を維持するためすぐにワイナリーに運ばれます。その後、収穫したその日中にソフトプレスされ、15℃に 管理されたステンレスタンクで発酵させます。ワインに最大限香りが残るようにします。 濾過を経て、2月初旬まで静置、その後瓶詰めします。 リグーリア州、ラ・スペツィアに位置し、トスカーナ州とリグーリア州の境にワイナリーと 畑を持つルナエ社。ワインは自然と人類が造りだす産物であるとの考えの下、その土地と、 ワイン造りの伝統を反映したワインを製造しています。社長のパオロ・ボゾーニ氏は、 収穫から瓶詰めまでの全ての段階で、継続的にまた注意深く仕事をすることで畑で造られる ブドウの品質が保たれると考え、土地の力と研究を尊重し、情熱と理性を持ってワイン造りを行っています。 ルナエ社の名前の由来 名前の由来はラテン語の「Lunae(月)」に由来しています。古代ローマ時代、 ラ・スペッツィアの近くにルーナという名の港町があり、湾に沿った町の形が月に 似ていたため、この名前がつけられました。

  • マルヴィラ/ビルベット・スプマンテ N.V.

    ¥3,850

    【タイプ】泡 【ワイナリー】マルヴィラ 【商品名】ビルべット・スプマンテ 【産地】イタリア/ピエモンテ 【葡萄品種】ブラケット100% 【アルコール度数】 【容量】750ml 【醸造】 【テイスティングコメント】 まさにイチゴやフランボワーズそのものみたいな香り。優しい泡に赤いフルーツを口いっぱい頬張ったかのような甘やか&ジューシーさ。至福! マルヴィラの歴史は、1950年代に遡ります。 すばらしいぶどうが育つ土壌があるにも かかわらず、ロエロではまだそれをワインに表現できていないことを感じ、 ジュゼッペ・ ダモンテは、生涯ぶどう農家という職業に情熱を捧げました。そのジュゼyぺの意志は息子の ロベルトとマッシモに受け継がれ、3ヘクタールの畑は42ヘクタールヘと、 そして新しい 市場へと拡大を 続けています。その素晴らしいロエロというテロワールにおいて、 一貫して 自社栽培ぶどうのみで、最も上品で、かつ純粋なワインを造っています。 家族経営のマルヴィラは、兄のロベルトが醸造、弟マッシモが畑の担当。 醸造大学を卒業したロベルトの息子ジャコモ、マッシモの息子フランチェスコも偉大な父親たちの背中を 追いかけ、3代目としての重責を担い、重要な戦力として活躍しています。 またマルヴィラは、その敷地内にVilla Tiboldi(ヴィッラ・ティボルディ)という レストランを持つアグリツーリズモを経営しています。ビル・ゲイツがトリノ・オリンピックの時に全館を借り 切ったことでも知られています。「美しいぶどう畑の景観」で世界遺産に 認定されたほどのぶどう畑の真ん中にあるヴィッラで宿泊し、レストランで贅沢な時間が 過ごすことができます。 マルヴィラというのは、ピエモンテ方言で「悪い方向を向いた」という意味。 創立当初の セラーの庭先が陽の当たらぬ北を向いていたために、 それを自ら皮肉ったネーミングです。 しかしその「悪い方向」を、マルヴィラのロゴである幸運の車輪に絡みつく悪魔(ドラゴン)と天使が、回転することにより、 悪を善に変えることを暗示しています。 また幸運の車輪は、 中世において、 その地を支配していたロエロ伯爵家の家紋である馬車 の車輪から、 ヒントを得ています。

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